ソシャゲをやめた理由やきっかけ

私は、2016年の12月から2019年の12月までの三年間、ソシャゲにはまってました。
ゲームから離れてた時期もありますが、ゲームをしてた当時は、ゲームをするのが普通でした。
すごく楽しかったです。

ゲームをするのが普通で楽しかったけど、同時に義務でゲームしてたり、ストレスを抱えてると思うこともありました。

特に携帯ゲームは同じことの繰り返し、次から次へとあるイベント。
それをノルマのように感じるようになりました。

あるゲームを通して、無視したり謝らなかったり、お礼を言わなったりする人も普通にいるんだなということも知りました。
リアルでもそういう人もいますが。
それに、友達になってもすぐにログインしなくなって疎遠にする人が、驚くほどに多かったです。
しかも、自分から疎遠にする人も、またログインしたら普通に話しかけるから、不思議な世界だなと思いました。
これはネット特有のような気がしますね。

これらもゲームをやめたきっかけの一つですが、最終的にやめたのは、異常に重いゲームばかりで楽しさよりもイライラすると思ったからです。

ゲームをやめた今では、ゲームをしてた時に感じたことを思わなくなり、本当にゲームをやめてよかったと思います。

ゲームは楽しくできるならいいけど、そうじゃないならやめた方がいいです。
仲間のことを気にする必要も余りないと思います。
大抵、ネットでは、少しでもログインしなくなったら切れやすいもろい関係ですから。